NHK受信料徴収のトラブルについて(クレーム、結果、申し入れ)

平成28年2月29日(月)、母Aが出社してきたので先週金曜日の出来事を詳細に振り返ることが出来ました。

その後私は、今回の出来事をNHK本社にクレームとして報告しました。

徴収員が所属する場所(NHK船橋営業センター)に問い合わせても埒が明かない考えたからです。

【クレーム】

クレームの詳細は、昨日のブログに纏めたとおりです。

ここで確認が取れたことがありました。

  • NHK船橋営業センターには、NHKの職員が常駐していること
  • 受託事業者の株式会社ライジングも同じ場所にいること

NHKは、私からのクレームを受け調査し、明日までにしかるべき部署から連絡すると約束して戴きました。

平成28年3月1日(火)クレーム担当のYさんから電話がきました。

外国籍の人に対する説明不足を詫びていました。

徴収員2名の言動に対してですが、

扉が閉まらないように押さえていた件は、徴収員Sが扉の間近に居た為結果的にそうなったのだと報告を受けました。

徴収員Nが帰り際に放った言葉(「面倒くさい!」)は、絶対にそんなことは、口にしていないとの事でした。

【結果】

母Aの家には、地上波を受信する設備が無いことを確認しました。

よって、受信料徴収の対象の世帯でないことがわかりました。

NHKは、定期的に様子を伺うために家庭への訪問があり得ることを宣言していました。

【申し入れ】

母Aは、平日の日中は会社に在籍しているので、確認をしたければいつでも会社に出向いてくれて構いませんと私は答えました。

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