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労働契約法第16条

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新制度

個別労働関係紛争の解決の促進に関する法律

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千葉合同庁舎 弁護士、大学教授、行政書士、etc

申請書が必要で3~4週かかる。

解決に至るとは限らない。

 

労働審査制度

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離婚後子どもに会いたいと思ったら – 面会交流で決めるべき内容と調停の流れ

離婚後に子どもに会いたいと思っても、元配偶者に面会を拒否され、子どもに会えないケースも少なくありません。(元)夫婦の仲は破綻していても、親子関係が良好な場合は、父母どちらにも会えることは、子どもの成長にとっても良いことでしょう。

しかし、元配偶者が子どもを会わせることを頑なに拒否する場合には、話し合いをまとめることは容易ではありません。もし調停となった場合には、子どもと会うことが成長に悪影響を及ぼさないかを厳しい基準で評価されます。そのため、夫婦間の話し合いで決めておくべきことや、調停となった場合に正しい評価を勝ち取るための注意点を理解しておきましょう。

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面会交流とは

面会交流は面接交渉とも呼ばれ、子どもと離れて暮らしている親が、定期的に子どもと会うことを言います。子どもにとっては両親に会えることが健全な成長につながり、また親が子どもと会いたいという気持ちは自然なものであるため、このような権利が認められています。

話し合いで決めておくべきこと

残念なことに面会交流をめぐるトラブルも非常に多くなっています。トラブルを防ぐためにも、最低限次のような条件を決めておきましょう。

  • 直接会う、または電話やメールで連絡をとるなどの交流方法
  • 頻度や一回当たりの時間
  • 場所
  • 監護親は同席するのか否か

その他にも以下のようなことを決めておくことが望ましいでしょう。

  • 金銭やプレゼントの受け渡しの可否
  • 学校行事や誕生日など特別な行事への参加の可否
  • 取り決めに違反した場合の罰則
  • その他禁止事項

取り決めた内容は「公正証書」に残すことをおすすめします。お近くの「公証役場」で作成することが可能です。

面会交流調停の流れ

まずは(元)夫婦で面会交流について話し合い、合意できることが理想です。そうでなければ調停を申し立て、家庭裁判所を介して協議しましょう。調停では裁判所による調査が行われることもあり、調停を重ねても合意に至らない場合には審判が下り、裁判所の判断で面会交流の是非や条件が決まります。

調停

調停での話し合いでは、夫婦が対面するのではなく、交互に調停室に呼び出され、調査委員と話し合います。調停委員の仲裁の中で夫婦が合意し、裁判所からも子どもに良い影響を与えると判断されれば調停が成立します。

調査

面会交流が子どもにとって良い影響を与えるかを判断するために、調査官が家庭や学校を訪問し、子どもから直接話を聞く調査が行われることがあります。

その調査の一環として、「試行面接」が行われる場合があります。試行面接とは、裁判所の一室で子どもと二人で会い、その様子から面会交流が子どものためになるのかを判断するものです。試行面接は一度しか行われない場合が多いですが、気負いすぎずに子どもと自然なコミュニケーションがとるよう心がけましょう。

試行面接では次のことが確認されます。

  • 子どもが怖がっていないか
  • 自然なコミュニケーションがとれているか
  • 子どもへの愛情が感じられるか

審判

調停を重ねても話し合いがまとまらない場合は、調停の過程や調査結果を基に、裁判所が面会交流の内容を決定し、審判を下します。審判は判決と同様の効力を持ち、これに違反した場合は罰則が課せられる場合もあります。

調停で重要なこと

調停で重要なことは子どもの意思を尊重する姿勢を見せることです。子どもの意思に反する言動をすると、子どもの成長に悪影響を与えると判断されてしまいます。

例えば、子どもの意思に反して自身の教育方針を押し付けようとしたり、自己都合の条件で面会交流を求めるといったことです。

また、そもそも以下のような場合には、子どもと会うことが認められません。

  • 子どもに暴力を振るう場合
  • 本人が子どもを連れ去る危険性があると判断された場合
  • 薬物使用など違法行為があった場合

面会交流はあくまでも子どものためのもの、ということを忘れないようにしましょう。

なぜ父親が親権者となるのは不利なのか?父親が親権を獲得するためのポイント

子どもの親権を取りたい父親にとって何より心配なのは、母親を有利とする裁判所の傾向でしょう。確かに父親が不利とされるのは事実ですが、父親の方が適格だと考えられる状況が揃っていれば、親権者として認められることも十分にあり得ます。ここでは母親が有利とされる根拠を踏まえ、父親から主張すべきポイントを紹介します。

裁判所が親権者を決める基準

離婚調停や離婚裁判では、裁判所はどちらの親と生活する方が子どもにとって有益か、という基準で親権者を決定します。親権を取りたいと希望する親は、ただなりたいと思うだけではなく、離婚後の子どもの生活を充実させられることを裁判所に示さなければなりません。

父親が不利とされる原因

親権争いで父親が不利になるのは、以下のような点に代表されます。

  • 裁判所は子どもの養育について母性を重視する(特に幼児に対して)
  • 父親は日中は仕事をしていて、子どもを世話できないことが多い

子育ては長期にわたり苦労の絶えない役割で、ときには投げ出したくなることもあるでしょう。母性が強いほど、また一緒に暮らし世話をしている時間が長いほど、愛情を持って我慢強く子育てができると考えられるため、このような視点が重視されるのです。

この点を果たせることを示すことで、父親でも親権者として認められる可能性は十分にあります。

これまでの監護実績が重要

愛情深く子を育てられることを示すには、単に愛情があることを主張するだけでは足りません。これまでの監護実績が何よりも重要になります。

  • 平日も早く帰宅し、父親が子育てに大きく貢献している
  • 土日は必ず父親が子育てをしている
  • おむつの交換から食事の世話、入浴や着替えまで一通りの世話をしている

こうした実績があり、長期間子育てに貢献していると、愛情を持って育てられると認められる可能性は高まります。しかし、母親もしっかりと子育てをしている場合には、母性が優先される可能性は依然として高く、他の要素も加味しなければならないでしょう。

親族の監護実績と将来の環境

共働きの夫婦では、子どもの祖父母とともに暮らしている場合も多いでしょう。もし父方の祖父母と暮らし、昼間は祖父母が面倒を見ているような場合には、離婚後も子育ての環境が大きく変わらないため、親権者の判断に有利に働きます。

また、現在は同居していない場合には、少なくとも離婚後すぐに同居できる準備ができていることが最低限必要です。平日の勤務時間に親族が世話をできる状況でないと、監護能力の面では不利となるでしょう。

母親との別居

離婚に至る過程で妻が家を出ていき、父親と子どもとで生活するようなケースも少なくありません。別居している場合には、子どもと生活している親の方が親権者にふさわしいと判断されることが多くあります。特に別居期間が長ければ、その傾向は強いと言えるでしょう。

一方で、子どもと離れて暮らす父親は大きく不利な状況にあります。もし妻が勝手に子ども連れ出してしまった場合には、早急に引き渡しを要求した方がよいでしょう。

最終的には総合的な事情が判断される

父親が親権を取るためには、監護実績が何よりも重要ですが、しっかりとした実績があっても、やっと母親と同じスタートラインに立っただけ、という場合も少なくありません。監護実績以外にも、以下のような判断基準があるため、当てはまる点があれば主張しましょう。

子どもが母親より父親との生活を望んでいる

子どもが15歳以上であれば、裁判所は子どもの意向を確認する必要があります。15歳未満でも、小学校高学年前後まで成長し、判断能力があると認められれば、どちらの親と暮らしたいか、子どもの意見が重視されるようになります。子どもが父親と生活したいと話せば、父親にとっては有利な材料となります。

転居や転校が生じない

親権者を選ぶ上で重要な考え方に「現状維持の原則」があります。生活環境の変化は子どもの成長に大きな影響を与えます。転校先の学校にうまく馴染めるとは限らず、仲の良い友達と離れるのは辛いことでしょう。父親が現在の住居にとどまり、母親が転居する場合には、父親に有利に働きます。

母親の監護能力に問題がある

母親に、子どもへの暴力、浪費癖などといった人格上の問題や、持病などの健康上の問題があり、それらが子育ての障害になると認められれば、父親が親権者として認められやすくなります。

ただし、単なる悪口となってしまってはとかえって心象を悪くします。母親の問題点を挙げる際には、本当に子育ての障害になる重大なことなのかを考え、慎重に主張しましょう。

親権以外にも親に認められる権利がある

調停や審判の結果、親権を母親に与えるほうがふさわしいと判断されることもあります。そのような場合でも、父親には親として子どもの成長を見守りたいという気持ちを果たせるよう、「面会交流権」が認められます。

面会の頻度や時間、母親や子どもとの連絡手段などを確認し、トラブルなく面会を行えるようにしましょう。面会交流について詳しくは「離婚後子どもに会いたいと思ったら – 面会交流で決めるべき内容と調停の流れ」をご覧ください。

離婚後も子どもと生活を続け、健やかに成長させていきたいのであれば、まずは親権者に適格であると認められるよう、体制を整えていきましょう。妻側も親権を取りたいと強く考えている場合には、話し合いは難航し、父親が親権を取ることは難しくなっていきます。子どものためにも、父親であるあなたが親権を取った方が良いと思ったら、早めに弁護士に相談し、適切な主張ができるように備えましょう。

支援について About the support

私は、良く支援を要請されます。

主なものとして

  • 金銭に絡む問題
  • 夫婦の問題
  • 家族の問題

に分かれます。

かつて、相談者の熱意や、困窮者の現状を目の当たりにして自分のポケットマネーから融資したことがあります。

最終的な回収率は10%に満たない経験をしました。

融資したお金の総額は3千万円を優に超えました。

I have well requested to support.
As the main one

  • The problem which twines to the money
  • The problem of husband and wife
  • The problem of the family

The boiling separates.
Ever, I look directly at the zest of the confider the present situation of the poor person and I have provided them from the pocket money of myself.
The final rate of collection did the experience which doesn’t fill 10 %.

The provided money total sum exceeded 30000000 yen fully.

この時、学びました。

一時的に、お金を融資してあげても、お金を生み出す努力の出来ない人は永久にその呪縛からは逃れないのだと。

私はどうしたらその人がスキルアップして、自立して少しでも収入アップさせることが出来るか。

それ以降、私は、自分が知る限りのノウハウを無償で提供することを心掛けてきました。

私からの助言に素直に応じ、行動できた人は必ず結果を出します。

1年前には、夢にも見なかった生活を手に入れています。

夢を現実化するのには、多少の時間が必要です。

それが待てなくて、現実に必要なお金だけを求める人には、私は支援しません。

At this time, I learned.
When the person where it isn’t possible to do the effort which produces money doesn’t escape from the spellbinding forever even if it provides money temporarily
How does the person rise in the skill if I do, am I independent and can he make an income rise a little?
Since it, I tried to provide know-how in the limit which I know in the free.
The person who answered an advice from me obediently and could act lets out a result certainly.
I obtain 1 year before the life not to have dreamed of.
To actualize a dream, the time of the number is necessary.
It can not wait and I don’t support to the person who seeks only actually necessary money.

ここに一つの例え話があります。

道端に今にも死にそうな犬や猫が捨てられていました。

あなたならどうしますか?

私は、自分が責任を取ることが出来るのなら、連れて帰ります。

そして、その子が自分の力で餌を探したり出来るように導きます。

それが、出来ない時私は、その子たちを見ても見ないふりをします。

冷たく感じられるかもしれません。

しかし、あと数時間で神に召されるかもしれない運命の動物に対し中途半端に再び飢えたり苦しんだりさせるのなら、知らないふりをするのが優しさであると思っています。

私は、今、そういう人間です。

This place has one fable.
The dog that dies soon, too, and the cat it seems dies were thrown away to the wayside.
How do you do?
I return, taking if I can take the consequences.
Then, I find out as the child searches for a bait with his power and can do it.
When it isn’t made, I pretend not to see even if I see the children.
I may be coldly felt.
I think however, that pretend not to know kindness if making starve again halfway to the animal of fate which the god may call later within several hours and suffer.
I am such a human being now.

明日子供に食べさせるお米が無い。

今住んでいる家を明日には追い出される

法定利息を超える借金をしてしまい、死ぬしか選択肢がない

 

そんな人に知恵を与えることが多くなってきました。

There is not rice to make a child eat tomorrow.
Tomorrow, I have the house to live in now driven.
There is a alternative only in having done the debt which crosses a legal rate and dying.
Giving such a person sense increased.

 

 

親権について

親権・監護権とは?親権者になるためのポイントや決め方などの基礎知識

The parental authority and the child custodies? The basics such as the point and the way of deciding to become a person in parental authority

 

未成年の子がいる夫婦が離婚をする場合に最も重要なのは、どちらが親権を持つかを決めることでしょう。親権者が決まっていなければ、離婚届が受理されず、そもそも離婚をすることができません。親権者を決めるに当たっては、どちらが親権を持った方がその子にとってより良いかという観点から考えなければなりません。「この子と一緒にいたいから親権を持ちたい」という気持ちもわかりますが、そのような自分本位な考えではいけません。

どちらが親権を持った方がその子によってより良いかを考えるに当たっては、そもそも親権とは何なのかということを正しく理解しておく必要があります。ここでは親権とは何か、親権者になるポイントや決め方について説明します。

It is deciding which has parental authority that will be the most important when husband and wife where there is a child of the minority divorces.
If a person in parental authority isn’t decided, the divorce notification isn’t accepted and can not after all divorce.
When deciding a person in parental authority, it is necessary to think from the viewpoint the one that which has parental authority more is better for the child.
I understand the feelings ” to want to have parental authority because I am painful with this child “, too, but in the such egotism な idea, it isn’t possible not to bank up them.
When thinking of the one that which has parental authority more is better with the child, the fact what the parental authority is must be after all understood right beforehand.
I describe what the parental authority is here about the point and the way of deciding which becomes a person in parental authority.

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Why is that the father becomes a person in parental authority disadvantageous? The point for the father to win parental authority
The reason and the procedure method why the change of the person in parental authority and deprivation of him and the stop of him are admitted
I thought that it wanted to renounce parental authority and the moving of the parental authority and the child custodies and resigning parental authority

親権とは

The parental authority

親権は、子どもと一緒に暮らすことができる権利と考えられがちですが、単にそれだけが親権者の役目ではありません。親権とは、未成年の子どもと一緒に暮らし、教育やしつけなどの身の回りの世話をすること、子どもの財産を管理し、契約などの法的な手続きの代理人になることを指します。親権者は子どもの成長にとって重要な役割を果たさなければなりません。

親権は親の権利と書きますが、親権者は権利を持つだけでなく義務の側面が強いことも覚えておくべきでしょう。義務についても、責任を持って果たすことのできる親が親権者にふさわしいと言え、調停や裁判で親権者を決めるときにも、この点は判断の対象になります。

Apt to think that the parental authority is the right which can live with the child but only its not merely being the duty of the person in parental authority
The parental authority means becoming the agent of the legal procedure of the contract and so on, managing the fortune of the child of doing caring for the personal appearance such as the education and the breeding, living with the child of the minority.
The person in parental authority must play an important role for the growth of the child.
I represent parental authority as the right of the parents but I will should learn the thing that the side of the duty is strong, too, beforehand in addition to person in parental authority’s having a right.
As for the duty, too, it is possible to say that the parents where accomplishing, accounting is made are suitable for the person in parental authority and dealing for the judgement at this point when arranging and deciding a person in parental authority by the trial, too

 

監護権と財産管理権

The child custodies and the fortune management right

親権についてもう少し詳しく知っておきましょう。親権は、子どもと一緒に暮らし世話をする、いわゆる「保護者」となる「監護権」(身上監護権)と、子どもの財産を管理し、法律上の代理人となる「財産管理権」の2つに分けることができます。

親権にはこの2つのどちらも含まれていますが、監護権だけを切り出すことも可能です。海外出張で子どもの世話ができなくなってしまうなど、特別な事情がある場合には、代わりに子どもの世話をする「監護者」を定めることができます。監護者には父母だけでなく、祖父母などの第三者を指定することも可能です。

しかし、夫婦間で親権問題を解決するための妥協案として、親権者と監護者を分けるという選択肢は避けた方が良いでしょう。監護者だけでは子どもの代理ができる範囲が限られてしまい、早急な手続きが必要な際に親権者に連絡がつかない、といったトラブルも起こり得ます。監護者を選ぶときも必ず子どものことを第一に考えましょう。

Let’s know beforehand about the parental authority, being detailed a little more.
Saying ” the child custodies ” ( the circumstance child custodies ) which becomes so-called ” protector ” which cares, living with the child, I manage the fortune of the child and the parental authority can be divided among two of ” the fortune management right ” which becomes a legal agent.

This two either is contained in the parental authority but it is possible to begin only to do a child custodies, too.

” The 監護 person ” that the special situation that it hasn’t been possible not to do caring for the child in the overseas business trip, and so on, cares for the child instead in some cases can be specified.

The outsiders such as the grandparents in addition to the parent can be specified to the 監護 person, too.
However, I will had better avoid the alternative to separate 監護 person from the person in parental authority as the compromise to solve a parental authority problem among husband and wives.
The trouble such as that the range which can do the substitute of the child has been limited only at the 監護 person and contact’s not being under the person in parental authority when the immediate procedure is necessary, too, can happen.
Let’s think of the child certainly to the primacy when choosing 監護 person, too.

親権者となるには – 親権の判断基準

To become a person in parental authority, I am the gauge of the – parental authority.

夫婦どちらが親権者にふさわしいかは、以下のような視点で総合的に判断されます。

  • 親としての義務を果たせそうか
  • どれだけ愛情を注いでくれそうか
  • 子どもの生活環境が悪化しないか
  • 子どもはどちらと暮らしたいのか

子どもの年齢や性別以外にも、次のようなポイントが判断基準となります。親権を取りたいと思ったら、ポイントを知るだけでなく、望ましいとされる環境をしっかりと整えてあげてください。

In the suitableness of husband and wife which for the person in parental authority, I am judged, being general in following viewpoint.

Is it possible to achieve a duty as the parents and do I go along?
How much do I concentrate love and do I go along?
Isn’t the life environment of the child aggravated?
Which and does the child want to live?
The following point becomes a gauge to the thing except the age and the gender of the child, too.
If thinking that it wants to take parental authority, in addition to to know a point, arrange fast the environment which is supposed to be desirable.

これまでの監護実績

Former 監護 results

これまで親として子どもの世話や教育、財産管理などの「親権者としての義務」をどの程度果たしていたかが重要なポイントとなります。多くの家庭では、子どもが幼いうちは母親が衣食住といった全般的な世話をするため、母親が親権者としてふさわしいとされる傾向にあります。出産前であれば母親が親権者となります。また、夫婦が別居中の場合では、実際に子どもと暮らして世話をしている方が親権を持つ傾向にあります。

I am achieving ” the duty as the person in parental authority ” of the caring for the child and the education of him, the administration and so on so far in which degree as the parents and I become only important point.
In a lot of homes, while the child is young, because the mother does general caring such as the food, clothing and shelter, the mother tends to be supposed to be suitable as the person in parental authority.
The mother becomes a person in parental authority if being before birth.
Also, in the case while husband and wife is separating and is, living tends to have parental authority actually with the child.

現状維持の考え

I think of the maintenance of the status quo.

環境の変化は子どもに大きな影響を与えます。必ずしも新しい環境に子どもが順応できるとは限らないため、「子どもの環境を現状維持する」という判断基準があります。例えば、引っ越しや転校の有無が見られ、子どもの環境変化が相対的に少ない方の親が親権を持つ傾向にあります。また、子どもが複数人いる場合はそれぞれの子に対して親権を決める必要がありますが、兄弟と暮らす環境を維持するために、一方の親が全員の親権を持つことが理想です。

The change of the environment has a big influence on the child.
Because the child can always not always adapt to the new environment, there is a gauge ” to maintain the environment of the child in the present situation “.
For example, a move and the existence or non-existence of the transfer are seen and more few parents tend to have parental authority, that the environmental-variation of the child is relative.
Also, when there is more than one child, the parental authority must each child is decided on but that one of the parents have the parental authority of all the members to maintain the environment which lives with the brother is an ideal.

子どもの意思

The intention of the child

「どちらの親と一緒に暮らしたいか」という子ども本人の意志も判断基準になります。子どもが15歳以上の場合は、十分に判断能力が備わっていると考えられ、裁判所が子どもの意見を聞くことが法律で定められており、多くはその子どもの意思が尊重されます。子どもが15歳以上でなくとも、判断能力が十分に備わっていると裁判所が判断すれば子どもの意思が尊重されるケースもあります。

The will of the child very person who is called ” with which parents do I want to live “, too, becomes a gauge.
I think that are sufficiently when the child is 15 years of age or older equipped with the judgement ability, that the court hears the opinion of the child is specified by the law and the intention of the child is often respected.
There is a case that the intention of the child is respected, too, if the court judges when sufficiently equipped with the judgement ability even if the child is not 15 years of age or older.

親の生活態度と適性

The attitude of the life of the parents and the aptitude

親として「子どもを育てていく適性」があるかどうかも、判断の対象となります。

  • 親がアルコール依存や薬物依存などの心配がないか
  • どのような教育方針なのか
  • 緊急時の場合に代替監護者がいるか

このような視点も考慮されます。

親の経済力に関しては、養育費で補うことができるため、判断基準としては重視されにくい傾向にあります。

また、不貞行為や配偶者へのDVに関しても、即座に「親としての義務を果たしていなかった」と結論づけることはできないため、親権者を決める際にはそれほど考慮されません。しかし、不貞行為の場面を子どもが目撃し、それが子どもへ悪影響を及ぼした場合や、子どもに対して暴力を振るっていた場合などは、親権を決める際に大きな影響を与えます。

That the parents include ” the aptitude of raising a child ” is dealt with for the judgement.
Is there not anxiety about the alcohol-dependence-syndrome and the drug dependence and so on in the parents?
What educational policy am I?
Is there a substitution 監護 person in case of emergency?
Such a viewpoint, too, is considered.
As for the economic power of the parents, that it is possible to make up with the child support, as the gauge, I am in the tendency which it is difficult is thought much of.
Also, as for DV to the infidelity act and the husband, too, when deciding a person in parental authority that it isn’t possible to conclude ” that it wasn’t achieving a duty as the parents ” immediately, I am not so considered.
However, I have a big influence when deciding parental authority when the child witnesses the scene of the infidelity act and it affects a child and the violence is splendid to the child, and so on.

親権者の決め方

The way of deciding that it does a person in parental authority

「子どもにとって最良な親を選ぶ」という前提のもと、まずは親権者をどちらにするかを双方で話し合います。もし話合いで折合いがつかない場合は、離婚調停の中で親権者の取り決めを行います。この場合は家庭裁判所の調停委員が双方の間に入り、中立的な立場で夫婦双方の主張を聞き、どちらが親権者にふさわしいかを判断していきます。

しかし、調停でも双方の合意が得られそうにない場合には審判手続きとなり、裁判所の判断によってどちらが親権者としてふさわしいかが決まることとなります。それでもどちらか、もしくは双方が裁判所の判断に納得がいかない場合は、離婚訴訟を提起して争うことになります。離婚訴訟となると1年以上の期間がかかることもあるため、子どもにも悪影響を及ぼしてしまうかもしれません。出来る限り、話合いまたは離婚調停の取り決めの中で親権者を決めることが望ましいでしょう。

I make the origin of the presupposition ” to choose the best parents for the child “, first a person in parental authority which and I discuss at 双方.
When the compromise isn’t on by the discussion, I do the agreement of the person in parental authority in the divorce arrangement.
In this case, the mediation committee member at the family court asks among both the claims of husband and wife both in the entering, the neutral situation and judges which is more suitable for the person in parental authority.
However, the consensuses of both are reached by the arrangement, in case of not being, I become a judge procedure and they are decided by which is more suitable as the person in parental authority with the judgement in the court.
However, when either or both doesn’t understand a judgement in the court, I pose the divorce-case and I compete for it.
Because the equal to or more than 1 year period sometimes takes when becoming a divorce-case, I may have affected a child, too.
It will be desirable to decide a person in parental authority in the discussion or the agreement of the divorce arrangement as much as possible.

弁護士への依頼

居酒屋のママから相談を受け、下記のドキュメントを纏めました。

弁護士の無料相談(3回まで)に持ち込む資料にする予定です。

 

目的:

婚約不履行で慰謝料の請求をする

意思:

泣き寝入りは、しない。

根拠:(証言者は、多数います。)

  • 6年間の同居生活をした。
  • 度々ホームパーティーで本人が料理を振る舞った。
  • 会社主催のパーティーへも夫婦として参加した。
  • 男の馴染みの店に妻として同行させた。

登場人物:

当事者

  • 生年月日(XXXX)
  • 氏名(XXXX)
  • 電話(XXXX)
  • 現住所(XXXX)
  • 職業 個人事業主 居酒屋経営

当事者の娘

  • 生年月日(XXXX)
  • 氏名(XXXX)
  • 電話(XXXX)
  • 現住所(XXXX)
  • 職業 (XXXX)

  • 生年月日(XXXX)
  • 氏名 (XXXX)
  • 電話(XXXX)
  • 現住所(XXXX)
  • 職業 (XXXX)

事実:

  • 6月に住まいのマンションが競売にかかる。
    • 当事者は、知らされていなかった。
  • 財力がある。
    • 親が下水道の元請け業者
    • ほとんど仕事をせずに3兄弟は、収入を得ている
  • 生活保護世帯の使用人に対し、給料を渡さなかった。
    • 生活保護世帯の母親の動向をビデオに録画したと脅し、給与は未払いである。
  • 寸借行為が繰り返される。
    • 割烹料理屋の事件は、男がかつて持っていた携帯の中(現在当事者が保管)に証拠のメールのやり取りが残っている。
  • ゴルフ、パチンコ三昧である。
  • 賭けマージャンをする。
  • 無免許運転している。(親名義の車)
  • 飲酒運転している。
  • 違法駐車している。
  • 自爆事故を起こしたが、身代わりを立てた。(計x件)
  • まともな工事は出来ない。
  • 当事者所有の携帯電話を折られた。
  • 男に突き飛ばされ、痣ができた。(x回)
    • 証拠写真あり
  • 当事者の娘から孫を預かっていた
    • 当事者には、隠していた。
    • 当事者に咎められ逆切れした。
  • 度々寝たばこが原因で布団を焦がしていた。
    • 証拠写真あり
  • 充電器のコードが孫の首に巻き付いていたことがあった。
  • 男の兄に内縁関係の妻(ゆり)がいる、10年間XXXXで一緒に生活しているが、生活保護を受給している。

XXXX事件:

XXXXの割烹料理屋、XXXXで起きたものである。

店のカウンター仲間のXXXXから工事を依頼されたが、工事代金を先取りして男が逃げた事件である。

釣り船事件:

当事者の店の常連であり男の若い衆であるXXXXと男が釣り船屋を始めた。

船に保険は入っておらず、又、係留権も無い船を購入した。

月~金は、XXXXが担当し、土日を男が担当するということだった。

海上保安庁から照会が両名に対してあるがXXに対して連絡が取れない。

当初、両名は海上保安庁からの郵便物をほったらかしにしていた。

海上保安庁が乗り出した時、船の移動に500万円かかることがわかった時、男は海上保安庁と連絡を取るようになった。

しかし、傍らのXXXXへは連携せず、男だけがその後の経過を把握している。

水漏れ事件:

男が無免許運転をしていることを知っているXXXX宅の出来事である。

XXXXは男の近所で、男の親と古くからの付き合いがある。

男がXXXX宅を工事したが、工事個所から水漏れが発生したが、男が逃げた為、xx警察に被害届が提出された。

寸借詐欺?:

20万円程度の寸借を繰り返している。

面倒になりそうな時、返済しているようである。

被害者多数が当事者に問い合わせに来るので対応に困っている。

又、男の側の人間として見られるため、当事者の信頼度が下がってしまっている。

(XXXX、XXXXに住む人達、XXXXの人達)

推測:

ブラックリストに載っている?

  • 自分名義で携帯電話を持っていない。
  • 自分名義でカードを持っていない。
  • 当事者の娘が名義人でカードを取得している。

使用人に生活保護受給者が多い

  • 恐喝による給与未払いのおそれあり。

経緯:

  • 平成11年3月頃?に前の店の電気工事で知り合う。
  • 平成11年5月頃?、同棲
  • 蜜月期は、最初の2年間?
  • 2~3年前、男から本人が突き飛ばされたことが原因で破綻
  • その頃、男の無免許運転を匿名でxx警察に通報した。
  • 本人が男に対し、別れるならお金をよこせと言った。
  • 平成27年12月、男が20万円位なら支払う口約束をした。
  • 平成27年12月男が出て行った。
  • 平成2X年X月、賭博、無断駐車、無免許をxx警察に通報した。

利害関係:

当事者

  • 住むところが無い
  • 現在、娘、男との連絡が取れない。

当事者の娘

  • 娘の子供(XXXXちゃん)を男に預けることが出来た。
  • 夜の仕事が出来た。
  • 店長昇進の可能性があった。
  • 実は、自由になりたい?

  • 当事者に素行の全てを知られており、それを弱みと感じている。
  • 対面が保てるから?
  • 便利だから?
  • 希望:

現在の家賃が9万円。店の移転を考えている。

店と住まいの同時確保

 

 

関連図:

2016-03-14 22-37-08

 

 

 

弱者とは

弱い者ほど、社会のせいにする

弱い者ほど、社会のせいにする。

社会が悪い、体制が悪い、環境が悪い。

―加藤諦三(社会学者)―

 

起きている事実を自分の事として受け入れられていますか?

起きている事実は今の自分が行動した結果です。

自分が何かをアクションした事で起きた事だと思います。

誰かのせいにしていても、誰かが何かをしてくれるわけではありません。

自分の事は自分で乗り越えないと前には進めません。

周りの誰かのせいにしてもなんの意味ないです。

自分の心の持ちようだったり、自分の問題だと思います。

 

NHK受信料徴収のトラブルについて(クレーム、結果、申し入れ)

平成28年2月29日(月)、母Aが出社してきたので先週金曜日の出来事を詳細に振り返ることが出来ました。

その後私は、今回の出来事をNHK本社にクレームとして報告しました。

徴収員が所属する場所(NHK船橋営業センター)に問い合わせても埒が明かない考えたからです。

【クレーム】

クレームの詳細は、昨日のブログに纏めたとおりです。

ここで確認が取れたことがありました。

  • NHK船橋営業センターには、NHKの職員が常駐していること
  • 受託事業者の株式会社ライジングも同じ場所にいること

NHKは、私からのクレームを受け調査し、明日までにしかるべき部署から連絡すると約束して戴きました。

平成28年3月1日(火)クレーム担当のYさんから電話がきました。

外国籍の人に対する説明不足を詫びていました。

徴収員2名の言動に対してですが、

扉が閉まらないように押さえていた件は、徴収員Sが扉の間近に居た為結果的にそうなったのだと報告を受けました。

徴収員Nが帰り際に放った言葉(「面倒くさい!」)は、絶対にそんなことは、口にしていないとの事でした。

 

【結果】

母Aの家には、地上波を受信する設備が無いことを確認しました。

よって、受信料徴収の対象の世帯でないことがわかりました。

NHKは、定期的に様子を伺うために家庭への訪問があり得ることを宣言していました。

 

【申し入れ】

母Aは、平日の日中は会社に在籍しているので、確認をしたければいつでも会社に出向いてくれて構いませんと私は答えました。

 

NHK受信料徴収のトラブルについて(事実と経過)

NHK受信料徴収のトラブルが発生したので記録してみました。

【事実】
平成28年2月26日19:40NHKから受信料徴収を受託している、株式会社ライジングの社員2名(NとS)が船橋市在住の外国籍の母子家庭(母A)に対し契約行為を迫った。
【問題点】
外国籍の母子家庭(母A)は、NHKの受信料徴収に対し、恐怖心と不信感を持ちました。

  • 地上波の受信設備を持たない世帯に対し、十分な説明をすることなく、契約書にサインをさせたこと。
  • 徴収員Sが足で母子家庭の家のドアが閉まらないようにしたこと。
  • 契約書返還要請に対し、徴収員が応じなかったこと。
  • 徴収員に名刺の提示を求めたが、素直に応じなかったこと。(名刺を所持していないと虚偽の返答をした)
  • ふて台詞(「面倒くさい」)を言い残して、退去したこと。
  • 以上の箇条書き部分は、証拠が無いので立証できません。

【経過】
徴収員の言動に恐怖と不審を覚えたAは、所属会社の上長である私に手短に現状を携帯電話で告げてきた。

母Aからの現状報告は以下の通りです。
  • NHKから徴収員が来ました。
  • 今、徴収員が2名傍にいます。
  • 日本の全部の世帯に対して、支払い義務がある旨の説明を受けたそうです。
  • 契約書に住所、氏名、電話番号を記入させられそうです。
  • 受信料のランクに3千円、5千円、1万円くらいの数字が見えたそうです。
  • 契約書に捺印を迫られたので私に電話をかけてきたそうです。
     私は、徴収員Nに電話口に出て戴きました。

    私は、徴収員Nに対し私と彼女との関りについて下記の通りに説明しました。

  • 母Aと私は、数年来の友人関係であり、昨年の10月から雇用関係にあること
  • 母Aは、最近ここに住居を構えたこと
  • 母Aが母子家庭であること
  • 母Aが外国籍であるため、言葉の理解や日本のルールには疎いこと

徴収員Nは、契約は世帯主に対して行うので、当事者でない私には関係ない話であることを説明しました。

私は、母Aに契約内容や徴収員に疑念が湧くのなら、今書いた契約書を返してもらいなさいと指示しました。

母Aは、徴収員(NとS)に対し契約書を返してほしいとお願いしていました。

母Aは、携帯電話を通話中にしたまま、徴収員とのやり取りをそのまま私に聞かせていました。

契約書は、返すことが出来ないと、徴収員が言っているのが聞こえました。

次に私は母Aに、契約書を返すことが出来ないのであるなら、徴収員から名刺を貰うように指示しました。

徴収員は、名刺を持っていないと返事をしていました。

暫く、母Aと徴収員との間で押し問答が聞こえてきました。

結果、母Aは徴収員Nから名刺を戴きました。

私は、再び徴収員Nに電話口に出て戴きました。

私自身が、NHKに不信感を持っているので現在受信料を不払いしている旨伝えました。

徴収員は、ふて台詞(「面倒くさい」)を言い残して、退去していきました。

 

このまま見過ごすわけにはいかないので、週明けの月曜日に母Aが会社に出勤してきてから今日の出来事をヒヤリングすることにしました。

【結果】の纏めは、別のページに纏めます。

他の人のトラブル

他の人のトラブルがYouTubeにアップされていましたので紹介致します。

 

 

 

 

 

 

ホームレスになる瞬間

【経緯】

ある人が、ホームレスになってしまった瞬間に立ち会いました。

ひどい話です。

  • 夫は、妻に生活費を渡さず。
  • 多額の借金を重ね。
  • 水道光熱費も未払い。
  • 子供の保育園の支払いもせず。
  • 妻に言葉の暴力と、DVを重ね。
  • 妻の知らない間に離婚届を提出。

 

奥さんは、3人の子供を抱えるフィリピン人です。旦那さんは、年の離れた日本人です。

 

以前から、その奥さんの相談にのっておりましたが流石に、私には荷が重い話でした。

ですが、日本の制度を知らない奥さんが唯一私を頼ってくれたので、私としてもできる限り力になりたいと考えました。

7/28の話です。

船橋市役所の窓口である、保健と福祉の総合相談窓口「さーくる」を奥さんと訪ねました。

私が、知る限りのこれまでのいきさつを説明しました。

夫と同居はしているものの、扶養から外されたわけですから国民健康保険への切り替えを希望しました。

夫が加入している社会保険の名称がわからないので、その日は健康保険証を取得することはできませんでした。

「さーくる」に今後を託し私が出来るのはここまでとしました。7/28の話です。

その後、彼女一人で「さーくる」を起点とした関連部署への相談は継続していました。

【依頼】

9/17警察署の生活安全課の電話を借りて彼女から依頼が来ました。

今晩、帰るところがないので泊まるところを探してほしいという依頼でした。

電話では、要領を得ないので警察署に出向き、事の経緯を確認しました。

いつも以上のDVを受けたので応戦したそうです。

警察の判断で、妻は家に戻らない方が良いと決定されました。

担当刑事さんから、お願いされたのは

  • その日のうちに「さーくる」に同行すること
  • 宿の確保
  • 警察と彼女との連絡の橋渡し

でした。

強制ではなく、お願いされたわけです。

これまでの経緯もあり私は了承致しました。

【さーくる】

今日の出来事を担当者に説明し、警察の意向を説明しました。

それと同時に

  • 健康保険証の交付
  • 長男との再会
  • 当面の生活支援

を、お願いしました。

彼女がひどく咳をしておりましたし7月にお願いした、健康保険証の交付が未だにされていない現状に私は、内心腹を立てていました。

翌日、朝一番健康保険証の件で彼女一人が「サークル」に呼び出されました。

昼からは、彼女と共に行政の支援について質問と相談がありましたので市役所で待ち合わせをしていました。

ところが、彼女には健康保険証が交付されませんでした。

要するに、彼女の外国人登録書に記載してある住所に現在住んでいないからというのがその理由でした。

生活支援も同様の理由から保護対象になりません。

おかしくないですか?

今回のトラブルが起きる前からお願いしていたことなのに。。。

 

ここにおいて彼女は、行政によってホームレスにされてしまいました。

知り合いにお願いして、彼女は今、一定の住居が確保できました。

 

【所感】

明日、船橋市の支援を受けに「さーくる」に同行しますが、どうなることやら。

余りにも、支援のアクションが遅すぎます。

民間企業では考えられない出来事です。

顧客満足を考えないサービスです。

 

 

 

 

 

 

自己紹介

自己紹介【動画】

WordPressを使用して、初めての「ブログ作り」に挑戦しております。

私の経験を通して、培ったノウハウを公開し、皆様が「実践」したなら、「幸せ」を更に引き寄せることが出来ると確信しております。

最初に、宣言致します。

1.記事を量産するつもりは、ありません。

2.あくまでも、良質に仕上げていきます。

3.いくつかの記事が纏まった段階で、「映像を配信」致します。

以上の、信念のもと開始いたします。

本日は、ご挨拶の意味を兼ねて、「自己紹介」させて戴きます。

 

ご視聴、ありがとうございました。